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プロが教える!自動車保険を徹底的に安くする8つの最強節約術

車に乗っているとどうしても必要になる「維持費」。

中でも自動車保険の年間保険料は高い場合で30万~40万円以上になることもあるほど、本当に重い負担がのしかかります。

そのため自動車保険こそ、できる限り安くしたいと思っているでしょう。

自動車保険を安くしたいならお任せください!

というのも筆者は元自動車保険営業マンであり、自動車保険を安くするためのあらゆる方法を知っているからです。

そこで今回は、下記の8つの節約ポイントに絞って、それぞれの最強節約術について詳しく解説していきましょう。

節約ポイント節約レベル(1~5段階)
保険会社の変更☆☆☆☆☆
補償内容の変更車両保険☆☆☆☆☆
補償限度額
搭乗者傷害☆☆
等級の継承☆☆☆☆☆
運転者限定の変更☆☆
使用目的の変更☆☆
特約の重複確認

特に若い人の年間保険料は高くなりがちで、筆者が現役の営業マンだった時に「年間50万円超」という人もいました。

そのような人でも今回の節約術をしっかりと抑えておけば、間違いなく安く自動車保険に加入することができますから、ぜひ最後までしっかりとご覧になってくださいね。

もし最後までご覧にならないと、逆に「数万円以上の損」になってしまうかもしれませんよ。

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自動車保険を安くするポイント1.「保険会社の変更」で自動車保険を安くする!

会社

まず最初に紹介する方法は「保険会社そのものの変更」です。

というのも自動車保険は保険会社によって保険料が大幅に異なるため、安くするためには単純に「安い自動車保険へ変更する」というのが最も手っ取り早いのです。

例えば下記の比較表をご覧ください。

自動車保険の種類保険会社名年間保険料(円)差額(円)
代理店型損保ジャパン日本興亜113,46047,030
通販型ソニー損害保険66,430

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 年間走行距離:11,000㎞以下
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:各保険会社の「一般型」でオススメされたプラン
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」、ソニー損保の「安心プラン」を選択

以降、今紹介した損保ジャパン日本興亜の保険料を「基準」とする

ご覧になると分かりますが、ほとんど変わらない条件で比較しているにもかかわらず、なんと47,000円もの差額があるのです。

このからくりは単純で、保険会社の種類の違いが保険料差を生んでいます。

というのも自動車保険には

  • 代理店型…店舗で加入するタイプの自動車保険
  • 通販型…ネットや電話で加入するタイプの自動車保険

という2種類があるのですが、代理店型の方は下図のように「店舗維持費」や「代理店へ支払う手数料」などが多く必要になるため、結果的に全体の保険料も高くなってしまうのです。

代理店型と通販型の違い

そのためここまでの説明から、「自動車保険を安くするなら通販型の自動車保険にすべき」ということを覚えておきましょう。

最も安い通販型自動車保険は「自動車保険一括見積もり」で簡単に見つかる

最も安い通販型の自動車保険を探すには、単純に「保険見積もりを作成して、複数社分を比較する」という作業が必要になります。

とはいえプロである筆者でも1つの見積もり作成に5分程度は必要であるため、正直なところ面倒くさいのが本音です。

そこでオススメなのが「自動車保険一括見積もり」というサービスです。

サービスの詳細は下記のとおり。

自動車保険一括見積もりの仕組み

このサービスであれば「ササっとラクに最安の自動車保険が見つかる」といえるため、ぜひ説明をご覧になって利用することをオススメします。

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以上、最も効果的な自動車保険を安くする方法である「保険会社の変更」についての解説を終了しますが、引き続き「車両保険の見直し」についても紹介していきましょう。

自動車保険を安くするポイント2.「車両保険の見直し」で自動車保険を安くする!

車両保険とは自動車保険の中でも最も大きなウェイトを占めているといっても過言ではない、「契約車両そのものに対する補償」がされる特約です。

つまり事故などで車が損傷してしまった時に、保険を使うと「契約している限度額までは保険金から修理してくれる」ということができます。

そんな車両保険には、大きく分けて下記の2種類があります。

  • 一般型…ほとんどの事故による損傷を補償してくれるタイプ
  • 車対車限定型…「対車」との事故の場合に、損傷を補償してくれるタイプ

つまり電柱などにぶつかるなどの「自損事故」を起こしてしまいそうな場合には「一般型」を、運転には自信があり自損事故を起こさない(もしくは起こしても直さなくていい)という場合には車対車限定型」を選択することになるのです。

また車両保険には、通常「免責金額(補償を受ける際の自腹金額)」を設定することができ、設定することで「保険料を抑えられる」という特徴があります。

そしてこれらの条件で試算した結果が下記の比較表になります。

免責金額
1回目(円)-2回目(円)
車両保険の条件
一般型(円)車対車限定型(円)無し(円)
0-0113,46078,90045,900
3-3103,07074,130
5-599,64072,550
10-1092,10069,080
0-10110,68077,620
3-10102,28073,760
5-1099,09072,290

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

免責金額の「〇-〇」は、「1回目に補償される場合は〇円の自腹、2回目は〇円の自腹」という意味を持っています。

それを踏まえると、各条件で免責金額が「10万円-10万円」が最も安くできるということが分かりました。

保険会社によって免責金額の選択肢は異なりますが、基本的に「補償される際の免責金額が大きいほど保険料は安くなる」といえますので、自動車保険を安くする場合は免責金額を上限に設定することをオススメします。

とはいえ絶対に車両保険は必要というわけではありません。

というのも車両保険は「10年を超えた車は最大20万円程度しか補償してくれない」という場合もあるため、実はつけていても損してしまう可能性があるのです。

限度額はあなた自身で契約内容から確認する必要がありますが、おおむね初度登録から10年前後が経過した車両については、必要ない場合が多いと覚えておきましょう。

ちなみに今回の結果では、「最高価格-最低価格=67,560円」となりました。

「不要」と判断すれば、67,000円も安くすることができるのです。

以上が車両保険の見直しに関する解説でしたが、次は「補償限度額の見直し」について説明していきます。

自動車保険を安くするポイント3.「補償限度額の見直し」で自動車保険を安くする!

自動車保険の見直し

自動車保険では

  1. 対人賠償
  2. 対物賠償
  3. 人身傷害

という主に3つの項目で補償限度額を設定していきます。

そのため「補償限度額を少しでも下げれば、安くなるのでは?」と考えがちなのですが、先に結論を述べておくと「ほとんど変わらない」が正解です。

実際に筆者が試算した比較結果を下記に載せておきますので、ご覧ください。

補償の種類変更前の限度額(円)変更後の限度額(円)基準の保険料(円)最低レベル時の保険料(円)差額(円)
対人賠償無制限以外選択不可113,4600
対物賠償無制限1,000万112,3701,090
人身傷害5,000万2,000万112,2701,190

※基準保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:一般条件で付帯
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

標準で組み込まれている限度額を目一杯引き下げたとしても、実は年間で1,000円前後しか変化しないのです。

そのため自動車保険のプロである筆者からすると、「年間1,000円程度であれば安心を取るべき」というのが正直なところです。

またそれほど安くはならないため、保険会社の変更に力を注ぐべきだといえるでしょう。

次は「搭乗者傷害は付けない」について説明していきます。

自動車保険を安くするポイント4.「搭乗者傷害は付けない」で自動車保険を安くする!

搭乗者傷害とは「事故に合った時の搭乗者が死傷した時、入通院などに対して定額の支払いをする」という内容の特約です。

しかし搭乗者傷害とは別にある「人身傷害」では、「入通院などの実費を支払う」という特約になっており、実は人身傷害だけで必要最低限の補償を受けることはできるのです。

つまり搭乗者傷害は「人身傷害に+αする場合の特約」ということになります。

ちなみに下記が搭乗者傷害の有無による保険料の違いです。

年間保険料(円)差額(円)
搭乗者傷害無し62,9903,000
搭乗者傷害あり
限度額3,000万円
65,990

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 年間走行距離:11,000㎞以下
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:各保険会社の「一般型」でオススメされたプラン
  • その他の条件:ソニー損保の「安心プラン」を選択

今まで紹介してきた損保ジャパン日本興亜では選択できなかったため、今回はソニー損保での試算となりました。

その結果保険料の差額は「たった3,000円」となりましたが、無駄なモノに年間3,000円を支払うのは問題といえるでしょう。

そのためもしあなたが今加入している保険契約で搭乗者傷害を付けている場合には、人身傷害一本に絞った方が、賢く自動車保険を安くできるということができます。

以上、搭乗者傷害に関しての説明でしたが、次は安くするのに超効果的といえる「等級の継承」について説明していきましょう。

自動車保険を安くするポイント5.「等級の継承」で自動車保険を安くする!

ノンフリート等級

自動車保険には1~20等級がありますが、20等級に近づくにつれて「保険料の割引率」が高くなります。

つまり高い等級であれば大幅な保険料割引を狙えるのです。

下記に等級別の保険料を試算しましたのでご覧ください。

ノンフリート等級年間保険料(円)最高差額(円)
6(新規)181,910103,660
10113,460
15102,070
2078,250

※保険料試算の条件

  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:一般型
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

等級によってこれほどの差額があり、20等級がいかに安くなるのか分かるでしょう。

そして自動車保険の等級は

  • 車の増減があるとき
  • 家族間(同居している親族または別居している未婚の子)

という2つの条件が合致した場合には、継承をすることができます。

つまりあなたが車を新しく購入するときや、家族の誰かが車を手放す場合には「家族の誰かの進んだ等級をもらうことができる」ということができるのです。

そのため自動車保険を安くしたい今のタイミングで、車の買い替えなどが重なっているのであれば家族に「等級をもらえないか」という相談をすることがオススメといえます。

そして次は、やや効果のある「運転者限定の変更」について紹介していきます。

自動車保険を安くするポイント6.「運転者限定の変更」で自動車保険を安くする!

自動車保険は「運転者の限定条件」を設定します。

そして運転者の限定条件は、一般的に

  1. 限定なし
  2. 家族限定
  3. 本人・配偶者限定

の3つに分かれます。

そしてそれぞれの条件で保険料を比較したのが下記の結果です。

運転者限定条件年間保険料(円)最大差額(円)
限定なし121,9808,520
家族限定120,870
本人・配偶者限定113,460

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 車両保険:一般型
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

最大で年間8,500円程度の違いですが、もし余分に範囲を広げているのであれば、確実に限定条件は狭めた方が良いといえます。

また次には、同程度の効果が見込まれる「使用目的の変更」について説明していきましょう。

自動車保険を安くするポイント7.「使用目的の変更」で自動車保険を安くする!

気楽に運転する女性

自動車保険では使用目的を設定するのですが、基本的に下記の3つから選択することになります。

  • 業務使用
  • 通勤・通学使用
  • 日常・レジャー使用

そしてそれぞれの使用目的の選択基準は「月に15日以上使うもの」です。

実はこの選択基準を間違っている人も多く、例えば「いつもは電車通勤だけど、月に数回だけ車通勤するから」という人が、通勤・通学使用を選択する場合もあり、損しているのです。

そのため正しい使用目的を選択しなおすことで自動車保険を安くすることができます。

ちなみに使用目的別の保険料も試算して比較しておきましたので、下記をご覧ください。

使用目的年間保険料(円)最大差額(円)
業務使用121,93015,990
通勤・通学使用113,460
日常・レジャー使用105,940

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:一般型
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択

今回の試算条件で「正しいものを選択すると、約16,000円もお得になる」ということが分かりました。

今間違った選択をしていなければいいのですが、もし今選択している使用目的が「月に15日も乗らない」という場合には、段階を下げることがオススメです。

そして最後に、「特約の重複確認」について説明していきましょう。

自動車保険を安くするポイント8.「特約の重複確認」で自動車保険を安くする!

最後の方法は「特約の重複確認」です。

実は自動車保険には「家族の誰かの車に付帯させていれば、あなたも補償される」という特約があります。

つまり家族間で2人以上が付帯させてしまうと「重複となり、損してしまう」ということができるのです。

そして重複の可能性がある特約が以下の4つになります。

  1. 弁護士費用特約
  2. ファミリーバイク特約
  3. 個人賠償特約
  4. 人身傷害

また上記の4つの有無による保険料差は下記の通りです。

特約の種類「あり」の場合の
年間保険料(円)
「なし」の場合の
年間保険料(円)
差額(円)
弁護士費用特約113,460110,5602,900
ファミリーバイク特約122,850113,4609,390
個人賠償特約113,460111,3602,100
人身傷害113,460112,2701,190

※保険料試算の条件

  • ノンフリート等級:10等級(事故有係数0)
  • 車種:ホンダ ステップワゴン RP3型(初度登録:平成27年12月)
  • ASV割引:あり
  • 使用目的:通勤通学
  • 主な使用地域:愛知県
  • 免許証の色:ゴールド
  • 運転者の年齢条件:26歳以上補償
  • 運転者限定:本人・配偶者限定
  • 車両保険:一般型
  • その他の条件:損保ジャパン日本興亜の「補償充実プラン」を選択
  • 人身傷害については「なし」を選択できないため、最低ランクの「2000万円」を選択
  • ファミリーバイク特約については「自損障害型」を選択

それぞれ数千円程度ではあるものの、わざわざ無駄なお金を支払う必要はないので、家族間で必ず重複はないか確認するべきといえるでしょう。

以上、自動車保険を安くする方法に関して8つの節約術について解説してきました。

しかし実際のところ効果的に自動車保険を安くするのであれば、最初に紹介した「保険会社の変更」がオススメといえます。

なぜなら誰もが実施できる節約方法であるにもかかわらず、最も効果的な方法だからです。

そのため再度紹介しておきますが、下記の「自動車保険一括見積もり」を利用して、確実に安い自動車保険で契約することをオススメします。

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まとめ

以上、自動車保険を安くする方法についての解説を終了しますが、最後に当ページの内容をまとめておきましょう。

  • 自動車保険を安くするには、8つの特別な方法がある
  • 等級の継承や車両保険の変更など、数万円~10万円以上の効果があるものもある
  • ただし安くする8つの方法の中でも「保険会社の変更」が最も確実で効果的
  • 保険会社の変更をする場合には、「自動車保険一括見積もり」というサービスを使うとラクして最安の自動車保険が見つかる
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