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予算100万円以下で買えるコンパクトカー中古車のおすすめ車種5選【2018年最新】

コンパクトカーといえばもはや定番車種としてお馴染みですが、どのコンパクトカーがおすすめなのか気になっていませんか?

コンパクトカーは定義が明確に決まっていないので、同じコンパクトカーでも様々なタイプがあります。数もものすごくあるので、一体どの車を選べばいいのか迷いますよね。

しかし実は「月間売り上げ数」という観点から見ると、おすすめできるコンパクトカーが明らかになってくることをご存知でしょうか。

自動車ディーラーに経営指導などを行う「自動車販売協会連合会」は、普通自動車の売上ランキングTOP50を毎月公開しています。

最新版となるランキング結果の中から、コンパクトカーの売り上げTOP10と燃費などの項目を表にまとめてみましたので、チェックしてみて下さい。

順位メーカー車種名売上台数車体価格最高燃費
1位トヨタアクア11,638台~253万円38㎞/L
2位日産ノート11,321台~246万円37㎞/L
3位ホンダフィット7,805台~236万円37㎞/L
4位トヨタヴィッツ7,768台~233万円34㎞/L
5位スズキスイフト4,232台~134万円25㎞/L
6位トヨタパッソ3,893台~115万円24㎞/L
7位マツダデミオ3,711台~213万円30㎞/L
8位スズキソリオ3,354台~212万円32㎞/L
9位スズキクロスビー2,954台~177万円20㎞/L
10位ホンダシャトル2,424台~231万円32㎞/L

このように様々なタイプが存在するコンパクトカーですが、トヨタの「アクア」が1ヶ月間で11,000台以上も売り上げ、ダントツの人気を誇っているのです。

売り上げの多い車は、多くの人から評価されている車です。つまりは誰にでもおすすめできるという車というわけ。

そのため上記に挙げたトップ10のコンパクトカーを選んでおけば、ハズレはないということになります。

もしこれらのコンパクトカーを理解していなければ、世間の評価とはかけ離れた不人気のコンパクトカーを選んでいたかもしれませんよ?

しかし、ご安心を。今回の記事では上記に挙げたおすすめコンパクトカーの特徴をわかりやすく解説しているので、必ず「これが良い!」と思う車が見つかります。

知名度はあるものの、全く売り上げを上げていない「おすすめできないコンパクトカー」まで解説していますよ。

どのコンパクトカーにするか迷ってい人には必見の内容となっていますので、ぜひ最後までご覧ください。

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見出し

おすすめ車種を知る前に理解すべきコンパクトカーの基礎知識

コンパクトカー

おすすめのコンパクトカーを紹介する前に、まずはコンパクトカーとはどんな車を指すのか紹介しておきましょう。

もちろん「おすすめのコンパクトカーだけわかれば良い」という人は、次の「月間売り上げから選出!おすすめコンパクトカーTOP10」まで飛ばしてもらって構いません。

そもそもコンパクトカーとは?

先に結論いっておきますと、コンパクトカーには明確な定義がなく、以下のように概念的なものによって分類されています。

これといった明確な定義は存在しないが、日本では一般的に普通車のうち全長がおよそ4,200mm程度まで、全幅がおよそ1,700mm程度まで[1]の「5ナンバー枠」のサイズ

※出典:ウィキペディア「コンパクトカー」より

ただ上記のサイズもコンパクトカーに共通する一般的な特徴というだけで、法律で決まっているわけではありません。

結果的にはミニバンなどに比べて、サイズが小さい車のことをコンパクトカーと呼ぶことが多いですね。

またメーカー側が「この車はコンパクトカーですよ」と定義している場合もあります。

コンパクトカー

※画像出典:トヨタ自動車「コンパクトカーラインナップ」より

このように自動車メーカーの販売車種リストを見てみると、コンパクトカーだと明確に分類されていることが確認できます。

つまり自分が求めている車がコンパクトカーなのか知りたいなら、その車を販売している自動車メーカーのホームページで確認するのが確実と言えるでしょう。

なぜコンパクトカーは人気?

昨今ではコンパクトカーが非常に売れており、1番人気の「アクア」にいたっては、1ヵ月で11,000台以上も売れているほど。

なぜここまで売れているのか、理由ははっきりしています。それはすべての項目が「中間」をとっているから。

サイズの大小、加速の良し悪し、価格、燃費など車にはいろいろな比較要素がありますが、全てにおいて「中間」をとっているのがコンパクトカーの良いところでもあります。

「後悔をしたくない」「確実な車を選びたい」と思っている人にとって非常に選びやすい車種だからこそ、コンパクトカーは選ばれているのです。

月間売り上げから選出!おすすめコンパクトカーTOP10

中古車販売店

コンパクトカーの基礎知識について知ってもらったところで、本題ともいえる「おすすめのモデル」を紹介していきましょう。

コンパクトカーを紹介したネット記事を見ていると、明確な理由もなしに「おすすめ」と書いていますが、これでは信憑性にかけませんか?

すべてのコンパクトカーに乗って検証してるわけでもないのに「おすすめ」しているなんて、説得力がないですよね。

そこで当記事では「月間売り上げ数」という、客観的な事実をもとに、おすすめのコンパクトカーを選出しました。

今回取り上げるのはディーラーに経営指導などを行う「自動車販売協会連合会」が毎月だしている普通自動車の売上ランキングTOP50です。具体的には以下のような結果になっています。

※画像出典:自販連のホームページ「乗用車ブランド通称名別順位」より

上記の普通自動車売り上げランキングから選出した「おすすめコンパクトカーTOP10」を以下にまとめてみましたので、チェックしてみてください。

順位メーカー車種名売上台数車体価格最高燃費
1位トヨタアクア11,638台~253万円38㎞/L
2位日産ノート11,321台~246万円37㎞/L
3位ホンダフィット7,805台~236万円37㎞/L
4位トヨタヴィッツ7,768台~233万円34㎞/L
5位スズキスイフト4,232台~134万円25㎞/L
6位トヨタパッソ3,893台~115万円24㎞/L
7位マツダデミオ3,711台~213万円30㎞/L
8位スズキソリオ3,354台~212万円32㎞/L
9位スズキクロスビー2,954台~177万円20㎞/L
10位ホンダシャトル2,424台~231万円32㎞/L

それでは、それぞれの車種の特徴について、詳しく見ていきましょう。

おすすめコンパクトカー1位.トヨタ「アクア」

コンパクトカーでも圧倒的な燃費性能を誇るため、多くの人が高い評価をしているのがトヨタの「アクア」です。

燃費が良いのが最大の強みである軽自動車よりも優れた驚異的な燃費性能を誇るのは、やはり大きな魅力ですね。

おすすめコンパクトカー2位.日産「ノート」

日産が誇るコンパクトカーが「ノート」です。売り上げも唯一トヨタの「アクア」に匹敵しており、大人気ぶりが見られます。

https://twitter.com/7nx/status/1000287869867507712?s=21

ハイブリット車として非常に良い燃費を誇るうえ、コンパクトカーにしては力強い加速も感じられるいうことから「ハズレのない車種」となっていますよ。

おすすめコンパクトカー3位.ホンダ「フィット」

ホンダを代表するコンパクトカーが「フィット」です。コンパクトカーながら4WD仕様があるので、雪道でも強い車と仕上がっていますよ。

ハイブリット仕様もあるので燃費も良く、乗り心地も抜群という弱点らしい弱点がない車になっています。

おすすめコンパクトカー4位.トヨタ「ヴィッツ」

「トヨタのコンパクトカーといえば?」といえば、「ヴィッツ」を挙げる人は多いほど歴史が長いコンパクトカーですね。

価格もそこまで高くないうえに、マイナーチェンジなどをくりかえして洗練されたデザインになっています。

おすすめコンパクトカー5位.スズキ「スイフト」

他社に比べてスズキの強みと言える「広い車内空間」ですが、この「スイフト」にも搭載されています。

小回りが利く上にゆったりとした乗り心地があり、加速力も十分と、コンパクトカーとしては希有な存在となっていますよ。

おすすめコンパクトカー6位.トヨタ「パッソ」

他のコンパクトカーに比べて、圧倒的に車体金額が安いのが「パッソ」です。普通車ながら100万円近辺で新車が買えるというのは、非常に大きな魅力ですね。

中古車になるとさらに車体金額を下がるので、初心者にとっては非常に優しいコンパクトカーとなっています。

おすすめコンパクトカー7位.マツダ「デミオ」

マツダを代表するコンパクトカーが「デミオ」です。燃費性能や乗り心地の良さが売りのモデルですね。

https://twitter.com/morokosi4953/status/1020068974988365824?s=21

他のコンパクトカーに比べて内装や装備が良い、という評価も多く、拡張性が高いことでも有名な車となっています。

おすすめコンパクトカー8位.スズキ「ソリオ」

特徴的なCMで頭に残りやすいスズキの「ソリオ」ですが、他のコンパクトカーに比べて「広い車内空間」という圧倒的な特徴を持ちます。

コンパクトカーながら、ゆったりとした乗り心地が欲しいなら、オススメの1台といえますね。

また収納スペースの多さも評価できるポイントの1つと言えます。

おすすめコンパクトカー9位.スズキ「クロスビー」

コンパクトカーながら4WDを搭載しているため、馬力のある走りが期待できるのが「クロスビー」です。

「小回りが利きながらもパワーが欲しい」という人にはオススメの1台ですよ。雪道や坂道でもガンガン進めます。

おすすめコンパクトカー10位.ホンダ「シャトル」

軽自動車分野で大躍進を遂げているホンダ。その躍進を支える強みとして評価されているのが「広い車内」ですが、コンパクトカー「シャトル」もその技術を継いでいます。

車内が広い上に燃費も良いので、弱点らしい弱点が見当たらないコンパクトカーとして仕上がっていますよ。

実は不人気?おすすめできないコンパクトカー3選

人気の色

ここまで多くの人から購入されている、おすすめコンパクトカーについて紹介してきました。

しかし実は名前はそれなり有名だけれども、あまり売れていないコンパクトカーも存在します。当然、先述した売り上げTOP50にはランクインしていません

多くの人に評価されていないわけですから、はっきりいって「おすすめできないコンパクトカー」と定義しても良いでしょう。具体的には以下の3台になります。

  • トヨタ「ポルテ」
  • トヨタ「スペイド」
  • 日産「キューブ」

それではそれぞれのコンパクトカーについて、シンプルに解説していきましょう。

おすすめできないコンパクトカー1.トヨタ「ポルテ」

トヨタの「ポルテ」は月間の売り上げ台数が600台ほどしかなく、売り上げランキングにも久しく入っていません。

発売された当初は大々的に広告されていたのですが、あまり売り上げが振るわないことから露出も少なくなってきましたね。

おすすめできないコンパクトカー2.トヨタ「スペイド」

トヨタの「スペイド」はポルテの姉妹車でもありますが、売り上げとしてはポルテよりもさらに低く、月に500台ほど。

コンパクトカーとしてどこに強みがあるのか、何が差別化されているのかというのがあまりわからない、という事から大きな人気を博すに至っていません。

おすすめできないコンパクトカー3.日産「キューブ」

一時期は大きな売り上げを誇った日産の「キューブ」も、最近では1ヵ月に500台ほどしか売れていません。

ここまで不人気になってしまった理由は「大きな進化を見せていない」というところでしょう。

発売当時は他のコンパクトカーに比べて「デザインが先鋭的」というオリジナリティがありました。

しかし昨今では似たようなデザインも溢れ、他に先鋭的なデザインの車が出てきたため、差別化が難しくなってきています。

【番外編】予算100万円以下で買える中古コンパクトカーおすすめ車種5選

人気の色

ここまでは月間売り上げ数をベースとしたおすすめのコンパクトカーを紹介してきました。

ここからは少し視点を変えて「カーセンサー」の価格と年式の中古車相場表を用いて、予算100万円以下で購入出来るおすすめの中古コンパクトカーを車種毎に紹介していきたいと思います。

なお、購入諸費用(車庫証明代行手続・税金等)に約10万円前後必要と仮定して、予算100万円以内で購入出来る中古車の車両本体価格は90万円以内としています。

カーセンサーの相場表の金額は車両本体価格となっています。また、データは2018年11月時点のものです。

これらの条件を踏まえた上でピックアップするコンパクトカーは、以下の通りになっています。

  • トヨタ「アクア」
  • ホンダ「フィット」
  • マツダ「デミオ」
  • 日産「ノート」
  • トヨタ「ヴィッツ」

それではそれぞれのコンパクトカーについて、前章では解説できなかったことを中心に解説していきましょう。

おすすめコンパクトカーNO.1トヨタ「アクア」も100万以下で購入可能

トヨタアクア※画像出典:「favcars」

ハイブリッドコンパクトカーであるトヨタの「アクア」は人気が高く、また販売開始から数年しか経っていないため、予算100万円で購入出来る中古車は数が限られています。

以下のアクアの相場表を見ればわかるように、台数の多い価格帯(黄色が濃くなっている部分)は120万円~160万円となっています。

アクアの中古車相場表

しかし、予算100万円で購入出来る中古車も数は少ないですが販売されています。それが図の赤い枠で囲まれた部分ですね。

2012年式と2013年式が中心で、走行距離は概ね7万km以上の中古車が多いです。

また「修復歴有り」の中古車(いわゆる事故車のこと)もちらほらと見受けられますので、購入する際には車両の確認を怠らないようにして下さいね。

ホンダ「フィット」も旧モデルなら予算100万円以内で選び放題

ホンダフィット※画像出典:「favcars」

現行モデルのフィットの中古車を予算100万円以内で購入するのは、難しいでしょう。

しかし、旧モデルなら一番新しい2013年式でも十分予算内で購入する事は可能です。また、2012年式以前の中古車なら選び放題になっています。

フィットの中古車相場表

ちなみに、フィットのハイブリッドモデルも2010・2011年式なら予算100万円以内購入可能です(旧モデルとなります)。

旧モデルで良いならマツダ「デミオ」も選択肢に

マツダデミオ※画像出典:「favcars」

最新モデルのマツダの「デミオ」を予算100万円以内で購入するのは少し難しいですが、旧モデルなら予算100万円以内で十分購入可能です。

さらに2つほど前のモデルなら、10万円~30万円で購入出来ますよ。

デミオの中古車相場表

2年で乗り捨てても構わないなら「激安中古車」として購入するのも選択肢の1つとしてはアリですね。

比較的新しいモデルも安いコンパクトカーは日産「ノート」

日産ノート※画像出典:「favcars」

日産ノートは比較的新しいモデルでも、予算100万円以内で購入可能な車となっています。

ノートの中古車相場表

2012年式~2014年式なら100万円以内で販売されている台数も多く、選択肢が限られる事は無いでしょう。

ただ2015年式以降の中古車は、110万円~150万円で販売されている車が多いですね。

そのため「どうしても新しい年式が良い」という場合は予算100万円を少しオーバーする可能性があります。

トヨタ「ヴィッツ」も予算100万円で十分購入可能なコンパクトカー

トヨタヴィッツ※画像出典:「favcars」

トヨタの「ヴィッツ」はフルモデルチェンジが行われたのが2010年という事もあり、2010年式~2014年式なら予算100万円で購入出来る中古車が数多く流通しています。

ヴィッツの中古車相場表

ただ最新モデルとなる2014・2015年式で比較的程度の良い中古車を探すなら、予算に足が出る事は覚悟しておいた方が良いでしょう。

【総評】おすすめコンパクトカーの中から満足いく1台を選ぶ方法

不人気車

ここまで紹介してきた通り、コンパクトカーには様々な種類がありますが、売り上げ的には圧倒的にトヨタ「アクア」と日産「ノート」の2強です。

しかしこれら以外の車に魅力がないかといわれれば、そうではありません。車内が広いコンパクトカーはありますし、デザイン路線や価格帯が全然違う車もあります。

だからこそ、おすすめされたコンパクトカーの中から1台を選び出すのも大変です。大いに悩んでしまうことでしょう

そんな迷える人にオススメしたいのは「優先順位を決めて車を選ぶ」という方法です。

優先順位を決めれば自然と買うべきコンパクトカーが決まる

コンパクトカーには様々な種類がありますが、上記の表に示した通り、車には「燃費」「価格」などの比較要素があります。

その中で自分が最も重視する要素を明らかにしておけば、どのコンパクトカーにすればいいか見えてくるでしょう。

価格であればトヨタの「パッソ」、広さであればスズキの「ソリオ」、馬力で考えるのであれば、4WD搭載のコンパクトカー。

このように優先順位さえ明確にしておけば、あなたにベストなコンパクトカーがおのずと見えてくるのです。

おすすめコンパクトカーの中から1台を選べないという人は、今一度あなたの中にある「優先順位」をしっかりと振り返ってみてください。意外と簡単に答えが出るはずですよ。

まとめ

今回はおすすめのコンパクトカーについて深掘りしてきました。最新の売上ランキングを元にしたおすすめコンパクトカーは以下のような感じになっていますよ。

順位メーカー車種名売上台数車体価格最高燃費
1位トヨタアクア11,638台~253万円38㎞/L
2位日産ノート11,321台~246万円37㎞/L
3位ホンダフィット7,805台~236万円37㎞/L
4位トヨタヴィッツ7,768台~233万円34㎞/L
5位スズキスイフト4,232台~134万円25㎞/L
6位トヨタパッソ3,893台~115万円24㎞/L
7位マツダデミオ3,711台~213万円30㎞/L
8位スズキソリオ3,354台~212万円32㎞/L
9位スズキクロスビー2,954台~177万円20㎞/L
10位ホンダシャトル2,424台~231万円32㎞/L

世間的に評価されているコンパクトカーとは何なのか、どんな特徴持つのかをご理解いただけたことでしょう。

「何のコンパクトカーにするか考え中」「どんなコンパクトカーがあるのか、あまり知らない」という人は、ぜひ今回の内容を参考にしてみてください。

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中古車は何となく壊れるのが心配・・・と考えのあなたも大丈夫!
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